ちぐさ東洋クリニックだより
インフルエンザ・コロナ流行中です
症状がある方については来院前に必ず電話
こちらが到着時間を指定します
なお、当院はコロナの内服薬は処方しません
コロナの場合は当院は漢方薬と解熱剤のみです。
コロナの治療薬を希望の方は他院を薦めます。
インフルはイナビル吸入を駐車場で行います
ご納得の上ご来院ください
1 変更点(2025/11/29 掲載)
今後の情報はこのページのみで行います
SNS投稿は中止しています
そちらの閲覧はお辞めください
2 メンタルストレスに関する診断書(2025/11/29 掲載)
診断書の当日発行は難しい場合があります
出来ますればご予約時に書式をご提示ください
3 その他(2025/11/29 掲載)
インフルワクチン予約は12月4日で締め切り
4 やむを得ない事情で来院できなくなった場合
わかった時点でキャンセルの電話してください
空き待ちの方にお譲りください
土日は0985-82-8001へFAXも可能
5 当院を支えてくれる頼りにしてくれる方のために
当院はベストを尽くします。
来週以降の予約概況
12/1~5 月初めのこの時期は空いていますが
再来週以降は混み始めました。
できる限り、この週の受診を勧めます。
12/1 月曜 午後 待ち時間なし
12/2 火曜 終日 余裕有り
12/3 水曜 各枠1枠以上空きあり
12/4 木曜 12時 14時 16時
12/5 金曜 終日空きあり
12/6 土曜 空きなし
2週目 以降のオススメ日
08日(月)終日 10日(水)午前 11日(木)午後
12日(金)午後 15日(月)終日 16日(火)終日
23日(火)終日 25日(木)終日 26日(金)終日
今月の土曜日は全て予約埋まりました
すでに時間指定外予約が出ています
TEL 0985-82-8000
FAX 0985-82-8001
内科・漢方(小児・婦人・皮膚)・心療内科
①当院は精神科を標榜しておりません
以下の方は精神科受診を勧めます
1 希死念慮のある方
2 精神科的診断書が必要な方
3 すでに精神科で加療中の方
ただし、疲労・不眠・疼痛などの身体疾患
については、紹介状有りの場合は可能
②当院は予約優先外来です
受付時間よりも予約の方を優先します
特に土曜日は予約が取りにくいようです
来院が困難となった場合はすみやかに電話してください
③当院で治療可能な場合と困難な場合をあげています
そちらを熟読して納得の上ご来院ください
【診察可能な病態】【診察困難な病態】
↓ ↓ ↓ ↓
診察時間はこちらです
診察室 (電話 開始30分前~終了1時間前)
月火木金 9時~13時/14時~18時
水 9時~13時
土 8時30分~13時
オンライン診療の時間はこちらです
再診のみ
月火木金日 18時~19時30分
++++++++++++++++++++++++++++
【診察可能な病態】
当院の得意範囲
なんとなく体調不良
何科にいけば良いかわからない
いろんな施設で検査したが異常なし
当院の心療内科の範囲(精神科にあらず)
希死念慮のないストレス状態
疲労けん怠 不眠 全身倦怠
慢性疼痛
体質と関連する症状
虚弱体質
朝起きられない 不登校 出社困難
不眠 動悸 異常発汗 パニック
しびれ いたみ 麻痺
万年かぜ体質+虚弱体質
微熱 全身倦怠感 関節痛 腰痛 頭痛
冷え体質
月経困難症 冷え症 不妊
難病関連
コロナ罹患後症状 慢性疲労症候群
線維筋痛症
内科
生活習慣病/感染症/腎臓病/膠原病/難病
健康診断 就業時健診
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【診察困難な病態】
① 自殺念慮のある方・未遂の既往の方
当院単独での診察は不可てず
まずは精神科で治療してください
うつ → 精神科
双極性障害 → 精神科
統合失調症 → 精神科
特にこれらの診断については精神科
精神科加療中の方については
主治医の紹介状が必要です
既に上記病名の診断がついて
疲労・不眠・自律神経症状については
当院加療対象です
② 小児 急性疾患(発熱・腹痛・頭痛・痙攣等)
婦人科の緊急避妊薬
③ 発達障害・学習障害の診断と治療
専門外です
④ 外科的処置が必要な皮膚・婦人科疾患 やけど等
専門外です
⑤ 乳児幼児の予防接種
インフルエンザは中学生以上
ただし、当院加療中の方は応相談
⑥ 漢方治療では3ヶ月以上の治療継続ができない方
※ 但し風邪などの急性感染症を除く
⑦ 精神科で対応すべき診断書のうち
精神疾患がないことの証明は困難
猟銃免許・理容業・医師免許等
当院での加療中の方は除く
⑧ ハラスメントに関して因果関係に関するもの
労働基準局での判断です
⑨ 旅行中の方の1回だけの診察
病状が把握できないため
依存症が否定できない
紹介状あれば可能
⑩ 抗うつ剤・向精神薬・睡眠薬のみの処方
依存症が否定できない為
⑪ 検査や診断のみで治療を求めない方
当院の能力を超えています
⑫ 他院より漢方薬を処方中の方
紹介状がある場合は除きます
⑬ 漢方薬局と同じ処方の健康保険での処方
薬局で入手してください
⑭ ネット・テレビ・新聞等で出た薬剤希望
そちらでご購入してください
⑮ 自由診療の点滴外来のみを希望される方
対応するクリニックへどうぞ
⑯ 15歳以上で治療希望が確認できない場合
母親等が本人の意思を確認せず
代理予約が当日朝予約・当日キャンセル多発
⑰ 自立支援医療は対応していません
当院は対応できないクリニックです
既に自立支援医療で精神科加療の方の場合
1割負担→3割負担です
⑱ 簡単に予約変更・無断キャンセルされる方
⑲ 精神科初診までのつなぎ診察
既に精神科の初診予約を取られている方で
診察日まで日数が有り、その間だけ診察希望
というケースについては対応困難
責任が重すぎます
⑳ 他科からの外用剤の代理処方
なお、以下の方々の主訴は全て「不眠症」が主訴
その根本原因は左の通りでした。
当院のみでの診察が困難ですので、そちらの対応もお願いします
離婚・不貞問題 → 弁護士 家庭裁判所
相続問題 → 弁護士 税理士
金銭問題 → 弁護士 銀行
労働上の問題 → 労働基準監督署
ハローワーク
近隣の臭い・騒音 → 市役所 上階の足音 → 管理会社
いじめ問題 → 学校・教育委員会
子育て・虐待 → 市役所・児童相談所
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【当院の心療内科とは】
心療内科と精神科は全く異なる診療科です
心療内科は内科の1つの領域です
精神科は精神の病気、心療内科は身体疾患が対象
心療内科は九州大学で池見教授が作った診療科
(上をクリニックして)
通常の薬物治療や温泉・リハビリ療法以外の
心理的介入を用いた診療科です
心療内科の治療対象
内科疾患全般(心因反応と呼ばれるもの)
ストレスで・・・
不眠、血圧上昇、胃が痛い、食欲低下
疲労けん怠、頭痛肩こり腰痛
動悸 息苦しい
《九大での臨床研究例》
アレルギーも気の持ちよう
例えば ハゼまけで皮膚が痒くなる方に
本当はハゼとは違う木の下を歩くときに
「あの木はハゼだから気をつけて」といえば
その方は皮膚は痒くなり反対のことも起こる
という実験をしています
精神科的な病態は無いがストレス等で
過敏に反応する状態になった方の
考え方を修正に、透過は認知行動療法を用います
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旧ホームページ
ちぐさ東洋クリニック
お詫び
先日11月22日付けでのSNS投稿で
不適切な内容がありました。
宮崎市・宮崎県より指導を受けました。
今後このようなことがなきよう気をつけます。
今後の対応・変更点
投稿削除と謝罪(済)
今後SNS投稿は行わない
face book, X, instagram, threads
予約情報等の提示はこのホームページのみ
ちぐさ東洋クリニック
院長 川越宏文
【患者様へのご案内】
(保険医療機関としての書面掲示)
明細書について
当院は療担規則に則り明細書については無償で交付。
一般名での処方について
後発医薬品があるお薬については、患者様へご説明の上、
商品名ではなく一般名(有効成分名称)で処方する場合あり。
医療情報の活用について
当院は質の高い診療を実施するため、
オンライン資格確認や電子処方箋のデータ等から
取得する情報を活用して診療します。
医療DX推進体制整備加算
医療DX推進の体制に関する事項及び質の高い診療を実施するための十分な情報を取得し、及び活用して診療をおこなっている旨
向精神薬の処方について
情報通信機器を用いた診療の初診の場合には
向精神薬を処方ません
生活習慣病管理加算の算定
①高血圧②糖尿病③脂質異常症の治療にあたって、
個々人の療養計画書を作成いたします。
きめ細やかな指導計画を造りますが、
患者様の署名が必要となります。
当初は診療時間が伸びるこ場合があります。
長期処方およびリフィール処方箋の取り扱い
28日以上の長期投与が可能となります。
患者さんが非常に安定している場合、
または特別な事情のある方に限っては
リフィル処方箋もあり得ます。
リフィル処方箋は対応可能な、
病状の安定とは「2年以上、処方の変更のない方」
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当院は予約優先制です
風邪の方も必ず電話で時間予約お願いします
対面 対面 オンライン
月曜 9時~13時 14時~18時 18時~20時
火曜 9時~13時 14時~18時 18時~20時
水曜 9時~13時 休診 休診
木曜 9時~13時 14時~18時 18時~20時
金曜 9時~13時 14時~18時 18時~20時
土曜 8時30分~13時休診 休診
日曜 休日 休日 18時~20時
予約対応時間
診療開始30分前
~ 診療終了60分前
休診について
祝祭日 日曜 年末年始 お盆休み
学会講演会等で休診・診察短縮あり
6月7日(日本東洋医学会講演のため)終日休診
各種文章の作成について
対象 各種文書 診断書・傷病手当・紹介状等
作成期間
院長が作成依頼を正式に受諾してから
2週間程度の時間を要する場合があります。
基本的に依頼当日の作成はしません。
救急搬送等の事案は除きます。
正式受諾に必要なこと
① 提出する実際の書類の書式を指定してください。
② 作成依頼書を提出を求めることがあります
③ 医学的に証明できないことはかけません。
④ 申し込み時点で料金をお支払いください。
作成開始後に必要なくなった場合は
返金には応じかねます。
⑤ 診断書作成 5000円~/1枚
⑥ ご本人以外の依頼の場合は委任状が必要
問い合わせの前の時点で同意書の提出が必要
⑦ 保険調査会社からの診断書 7000円~/1枚
⑧ 裁判所提出や弁護士からの指示の書類
100000円~/1枚
⑨ なお診断書作成を依頼され
必要ないと判断された場合も諸経費 3000円
お断りする場合
① 医学的に証明できない内容
診察していない内容
初診以前の医療的判断
内科的な問題がない場合
精神科的な問題のみの場合
② 院長が難しいと判断した場合
患者さんへ
(保険医療機関としての書面掲示)
明細書について
当院は療担規則に則り明細書については無償で交付。
一般名での処方について
後発医薬品があるお薬については、患者様へご説明の上、
商品名ではなく一般名(有効成分名称)で処方する場合あり。
医療情報の活用について
当院は質の高い診療を実施するため、
オンライン資格確認や電子処方箋のデータ等から
取得する情報を活用して診療します。
医療DX推進体制整備加算
医療DX推進の体制に関する事項及び質の高い診療を
実施するための十分な情報を取得し、
及び活用して診療をおこなっている旨
向精神薬の処方について
情報通信機器を用いた診療の初診の場合には
向精神薬を処方ません
生活習慣病管理加算の算定
①高血圧②糖尿病③脂質異常症の治療にあたって、
個々人の療養計画書を作成いたします。
きめ細やかな指導計画を造りますが、
患者様の署名が必要となります。
当初は診療時間がやや伸びることが予測されます。
長期処方およびリフィール処方箋の取り扱い
28日以上の長期投与が可能となります。
患者さんが非常に安定している場合、
または特別な事情のある方に限っては
リフィル処方箋もあり得ます。
非常に安定しているとは2年以上、処方の変更のない方



